HISTORY沿革

2010年05月

株式会社Fast Fitness Japan 設立

2010年10月

日本第1号店を東京都調布にオープン

※当時、調布店の小さなスタッフルームが本社事務所でした。
2人以上の打合せは調布駅前の昭和レトロな喫茶店でナポリタンを食べながらおこなっていました。
2011年03月

東日本大震災

※国内2号店目となる六本木アークヒルズ店オープン直後に東日本大震災が発生。
自分たちの無力さを知り、早く店舗数を増やし、復興支援の一助になりたいと強く思いました。
2012年01月

出店数10店舗を突破

※予想を上回る集客があり順調な滑り出しでしたが、まだこの頃は24時間営業/無人ということに抵抗がある方が多く、物件探しに一苦労でした。
2013年05月

チャリティ自販機導入

※東日本大震災への復興支援と、地域活性化に役立てばと、チャリティ自販機(売上の一部を寄付)の導入を決定。
2013年06月

会員数10,000人を突破

2013年11月

出店数30店舗を突破

※この頃から総合型フィットネスが24時間ジムに参入。
2014年08月

出店数50店舗を突破

2014年12月

東日本大震災復興支援チャリティサッカー協賛

※チャリティ自販機の資金を活用して、エニタイムとして初めて協賛。
2015年10月

出店数100店舗を突破

2016年04月

熊本地震

※予定していた熊本出店を断念。Healthier Placeの意味を改めて考えさせられました。
被災地で頑張っている現役世代のためにこそ出店すべきだと気づかされ、2017年7月熊本初出店。
2016年07月

会員数100,000人を突破

2016年10月

スペシャルオリンピックス日本とトップパートナー契約

※熊本地震をきっかけに、SONの存在を知りました。理事長の有森裕子さんのお話に感動しトップパートナー契約を締結。
2016年12月

SON全国ユニファイドサッカー大会協賛
「チャリティスクワット」スタート!

※参加者のスクワットの回数×10円をエニタイムが寄付するチャリティスクワットがスタート!全国のイベントで大人気のアクティビティとなりました。
2017年04月

出店数200店舗を突破

2017年04月

慶良間ブルーカップ(SUP世界大会)協賛

2017年11月

会員数200,000人を突破

2017年12月

SONアスリートとの「ユニファイド・トレーニング」スタート!

※SONアスリートとエニタイムスタッフが一緒にトレーニングを行うユニファイドトレーニング。以後各地のエニタイムにて開催。
2018年01月

出店数300店舗を突破

2018年03月

高校生無料利用制度「HIGH SCHOOL PASS」スタート!

※高校生部活の現状課題解決と、10代の自殺抑止のために高校生無料利用制度を開発。全国で多くの高校生が活用中。
2018年05月

B.LEAGUE FINAL B.HOPE ACTION 協賛

※B.LEAGUEとエニタイムが協力しての社会貢献活動。リーグ戦ファイナルのエキシビションマッチとしてユニファイドバスケを開催。
2018年06月

AF オリジナルメディア「ヘルシアTV」スタート!

※エニタイムの最新ニュースや理念を伝え、会員のロイヤリティ向上と会員とのコミュニケーション活性化を目指して導入。
2018年07月

会員数300,000人を突破

2018年09月

出店数400店舗を突破

2018年09月

会員数350,000人を突破

2018年10月

OPEN フィットネス宣言
SDGs導入/Healthier Island Project/Flow Health Tec導入を発表